マイケル・ジャクソンの死因は何?
英大衆紙『Sun』によると、マイケル・ジャクソンの肌の色が白いのは、尋常性白斑症という病気を患ったから、そして紫外線を避けた生活を送ってきたのですが、4月の定期検診で、とうとう上半身に皮膚癌を、顔面には前癌状態の皮膚細胞を発見したそうです。
どちらも簡単な手術で完治が見込まれると安心していたそうです。
しかし、かなりの痛みがあるのか、痛み止めを打っていたらしいです。
そして今回も痛み止めの注射を打ったところ、その副作用なのか、だんだんと呼吸が弱くなり、心肺停止状態になった。
元々心臓も弱かったみたいだし。
この痛み止めは、麻薬から生成される強い痛み止めらしく、扱いには気をつけなければならない。
わたしの親父も、麻薬から生成した強い痛み止めを飲んでいますが、勝手にやめないでくれと言われているし、飲む時間もちゃんと守ってくれと言われています。
マイケルのことだから、摂取量が増えていったのかも。
ちゃんと守っていたのか。
そして、ちゃんと守らせていたのだろうか。
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コメント
はじめまして、ayanomanといいます。
マイケルジャクソン・・・
本当に、なくなってしまったんですね。
なんとも、悲しい事・・・
まだまだ、やりたい事はたくさんあったはずですよね。
投稿: ayanoman | 2009年6月27日 (土曜日) 午前 09時07分
ayanomanさん、コメントありがとうございます。
おそらく世界中のファンが半信半疑のまま時を過ごしていることでしょう。
またいつかのステージのように、突如つけられたスポットライトとともに現れるんじゃないかって。
マイケルのことだから、向こうの世界で、プレスリーやジョン・レノンたちと、次のコンサートの相談をしているかもしれません。
夢で見れるといいですね。
マイケル・ジャクソンは、みんなの心の中に永久に生き続けるんです。
そして50回のコンサート、きっとやり遂げてくれることでしょう。
投稿: たけさん | 2009年6月27日 (土曜日) 午前 10時12分