カテゴリー「夢見」の13件の記事

2009年5月19日 (火曜日)

久しぶりに、こんな夢を見た

場所はある部屋の中。

私はカーキ色のダウンジャケットを脱いで壁に掛けた。

ジャケットの下にフリースの青いベスト着ていたので、それも脱いで壁に掛けた。

さらに黄色のダウンベストを着ていたので、脱いで壁に掛けた。

しかし見ると、さっき壁に掛けたはずのカーキ色ダウンジャケットをまだ着ている。

仕方ないのでまた脱いで壁に掛けた。

フリースの青いベストを着ていたので、また、脱いで壁に掛けた。

もちろん黄色のダウンベストも。


そしてまだ、カーキ色のダウンジャケットを着ている。




これはいったい?

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2009年2月 3日 (火曜日)

こんなゆめをみた

久々にこんな夢を見た。

身長3m以上もある、まるで弁慶のような人間を、切って切って切りまくる(なかなか死なないし、血も出ない)夢を見た。

これはいったい。

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2008年9月15日 (月曜日)

昨日こんな夢を見た

ある年老いた女性のもとへ一匹の蛾が飛んできた。

全身が黄緑色で、体長15cm、幅は羽を入れて20cm、頭の大きさが縦に5cmもある。

そんな奇怪な蛾が女性の体にとまった。

私は蛾を自分の指に止まらせ、(わりと重かった。)女性に大丈夫だと言った。

なぜかデジカメで写真を撮ろうとしたが、なかなかシャッターが押せなかった。

そうこうしているうちに私の指が少し膨らみ、真ん中に小さな穴があいているのに気がついた。

蛾に刺されたらしい。

あたしは焦った。

毒を出そうと刺されたところをつまんだが血すら出てこない。

そんなことをしているうちに、目が覚めた。

これはいったい。

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2008年5月14日 (水曜日)

こんな夢を見た

昔よく見た、走りたくても走れない夢をまた見た。

私はどこかの部屋で着替えをしていた。


これからマラソン大会なのに、ユニフォームを何回も着替えたりして時間に間に合いそうにない。

やっと決まったが、なかなかスムーズに走れない。

なぜだろうと考えたら、足が真っ直ぐに伸びないらしい。

曲がったまま足を付いているので、かかとから着地できないのだ。

外には仲間も待っているのに。


やっと外へ出たと思ったら、目が覚めた。


これはいったいどういう事だろう。

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2008年3月18日 (火曜日)

気持ち悪い夢を見た

何やら背中がもぞもぞする。

足のたくさんある、虫のようなものが這いずりまわっているようだ。

振るい払おうとするが、なかなか落ちない。

壁にこすりつけたりもしたがダメみたいだ。


最後に床に倒れた。

虫は床と背中に挟まれて潰れたように思えた。


目が覚めた。



虫はどうなったんだ?

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2008年3月16日 (日曜日)

こんな夢を見た

わたしは見知らぬ家にいた。

窓から空を見ていた。

なぜかリモコンのヘリコプターのようなものを飛ばしていた。

電線にぶつかっているようだが、落ちてはこなかった。

何度も落ちそうになったが、落ちずに飛んだあと、それは窓から部屋に戻ってきた。

大きな鳥の見えた。


なぜか米米クラブのカールスモーキー石井がやってきて、スピーカーにマイクが繋がったオモチャ見たいな物で歌を歌いだした。

細い小路を歌いながら歩いている。

玄関の引き戸が開いて、どこかのおばちゃんが『うるさいねぇ』という顔をしながら出てきた。


ここで目が覚めた。


これはいったい。

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2008年3月15日 (土曜日)

こんな夢を見ました

知り合いが車でやってきた。

女性と一緒だった。

犬が死んでしまったと、泣いていた。


わたしはあたりを見渡すと、空き地のゴミ捨て場のような所に、まるでぬいぐるみのように捨てられた、毛のない大きな犬を2匹見つけた。


死んでいるのかと見ていたら、前足が動き、こちらを向いた。

生きていた。


私と知り合いは駆け寄った。


みんなで生きていることを喜んだ。




そして目が覚めた。



これはいったい何だろう。

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2008年3月14日 (金曜日)

こんな夢を見た

私は見知らぬ家にいた。


何処かで強烈な光と爆風が起きた。


誰かが核爆弾を投げているらしい。


2発、3発と投げられている。


私の家にも投げられたのが見えた。


私は身を低く身構えた。


強い光と共に跡形もなく家は消えた。

私は辺りを見渡していたが、この先私はどうなるのだろう。

そして、目が覚めた。


これは一体なんだろう。

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2008年3月10日 (月曜日)

こんな夢を見た

家に帰ってくると、1台しか駐車できない場所に数台の車が停まっていた。

おかしいな?

誰が停めてるんだ?

上を見ると、マンション建設の大きな看板がある。

玄関は無事なので入ってみた。


中には誰も居なかった。



ここで目が覚めた。


これはいったい何だろう。

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2008年2月26日 (火曜日)

また夢を見た

今日夢を見た。

確かに見たと思う。

短編集のような。

ショートムービーのような。

物語風な夢を。



だが、目が覚めた瞬間、私の記憶から消えていた。


あれは夢だったのだろうか?

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2008年2月22日 (金曜日)

夢の話

こんな夢を見た。

道路上に止めた車の後ろにいた私に、インド系の女性が近づいてきた。

女性は、鉛筆の4Bをくれと言った。

車の中を探すと、数本のボールペンの中に鉛筆が混じっていた。

それを受け取った女性は、すぐに帰って行った。

私はペンを車に戻そうとしたが、手からこぼれて路上に散らばった。

何台もの車がそれらを踏みつけていった。


そこで目が覚めた。

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こんな夢を見た

突然女性が現れた。

私はその女性を抱えあげ、人口でできた崖のような所へ押し上げた。

しかし次の瞬間女性は坂の下にいて、こう叫んでいた。

『フレー! フレー!』


ここで目が覚めた。


これはいったい、何なのだろうか。

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2008年2月19日 (火曜日)

こんな夢を見た

私はプールサイドにいた。

近くで女の子たちが着替えを始めようとしていた。

私は、『そんなところで着替えるのか?』と聞いた。

女の子は、『見えなきゃ、大丈夫だよ。』と言った。

私は、少し離れて水泳用パンツに履き替えた。

女の子たちはプールへと入って行った。

私はなぜか団子を口に頬張りながらそれを見ていた。

女の子たちは、プールの真ん中まで行き、もっすぐ潜っていった。

私は時計を外し、プールを見た。

なぜかプールの水面まで5メートルくらいあり、飛び込むかどうか迷っていた。

横を見ると梯子が有ったので、降りていくことにした。

女の子たちは誰も浮き上がってこなかった。

みんなどこへ行ってしまったのだろう。

私はプールの真ん中へ行って底を見た。

小さな排水溝が見えた。


私は、この穴に入ってみようとは思わなかった。

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