カテゴリー「美術品・骨董品・カメラ」の342件の記事

2009年10月31日 (土曜日)

Paul Guiramand リトグラフ ヴァイオリンと馬とチューリップ

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ポール・ギヤマンという人のリトグラフが出ました。

馬とか、ヴァイオリンとか、花を題材にたくさんの油絵を描いている人みたいです。

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その人の200枚限定のリトグラフ。

これは182枚目のリトグラフです。

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直筆のサインもちゃんと入っていますよ。

如何ですか?

なかなか、いい絵だと思うのですが。

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2009年10月28日 (水曜日)

Crystal Art MICKEY&MINNIE 3D彫刻

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『ミッキーとミニー』のクリスタルアートが入りました。

むかし『笑っていいとも』で紹介されていた、クリスタルにレーザーを当てて彫刻するという技術で作られています。

下からライトで照らされて、ステージが回ります。

とてもかわいいですよ。

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こんな『エンジェル』もあったのですが、これは1日で売れました。

ミッキーより先に売れるなんて、さすが『エンジェル』。

天使は、神の使いですからねぇ。

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2009年10月17日 (土曜日)

二人の地蔵菩薩

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最近、良くない事が多いと感じている方、こんな地蔵さまにお祈りしてみませんか?

左の方は独身、右の方は子連れです。

みなさんはどちらのお地蔵さまにお祈りしますか?

独り身の自由人ですか?(最近では私のような貧困自由人もいますが)

子持ちの苦労人ですか?(こんな子だくさんなら、きっと富裕層自由人でしょう)

ちなみに私の部屋には、千手観音菩薩がいます。

なんにでも興味があるので。(なんのこっちゃ)

ちょっと罰あたりですか?

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2009年10月15日 (木曜日)

1億6000万画素のデジタルカメラ?

とんでもないカメラが発売された。

Seitz社の 『6×17 Digital 3D』

フィルムカメラの最高画質に迫る超高画質のデジタル写真を撮るには、1億5000万画素くらい必要だと噂で聞いた事があるが、そんなカメラが登場したらしい。

その画素数は、1億6000万画素。

1枚撮ったときのファイルサイズが、なんと『約1GB』だそうですよ。

1ギガバイトのメモリーに、たった1枚しか写真が撮れないなんて。

とはいっても、これは無圧縮の Tiff モードでの事。

RAW モードでは、307MBだそうです。(それでもでかい)

そして値段は、日本円にして 約377万円 もする。

何もかもがスケール大きすぎです。

でも、何か違うような気がする。

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NIKON D3S HDムービー撮影・編集機能搭載

世界で初めて、一眼レフカメラで動画の撮影機能を搭載したNIKONから、デジタルビデオカメラにも負けないくらいの高画質HDムービーが撮影できて、しかも編集機能を搭載した一眼レフカメラ『ニコン D3S』が発表されました。

しかも、この動画からヒトコマの静止画(JPEG)を取り出して保存したり、録画した動画の始点と終点を設定して、必要な部分だけを編集・保存できる、まるで『iPhone』のような編集機能まで搭載されました。(これは便利)

さらに、外部機能として、ステレオマイクまで付ける事ができる。(もう、ビデオカメラはいらない?)

お金があったらなぁ。

でも、買っても使いこなせない。

やっぱりやめとこ。

ちなみに、私が使っているカメラは Nikon D90 です。

やっぱり使いこなしていない。

宝の持ち腐れにならないよう、基本的機能だけは何とかしよう。

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2009年10月13日 (火曜日)

売り物なのに何なのか分からない   ごめんなさい

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こんなものが出ました。

これは何に使うものなのでしょうか?

何かを乗せるもの?

何かを差しておくもの?

単なる飾り?

分からなくて済みません。

使い方はあなた次第!なんてね。

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2009年9月25日 (金曜日)

鉄瓶でお茶を飲もう

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こんな鉄瓶が出ました。

注ぎ口が銀色に光っています。

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簡単に毒殺が行われていた時代、毒に反応させるために、注ぎ口に銀を加工してある鉄瓶です。(そんな毒しか使われなかった時代)

今では、高級感の出る飾りにしか見えません。

とはいえ。

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蓋のつまみが怖いです。(河童でしょうか?)

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2009年9月11日 (金曜日)

初のフルサイズレンジファインダー ライカ9が発売される

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昔は(大昔?)こんなカメラを買うのに、カメラを買おうか?家を建てようか?と迷ったそうです。

そんなに、みんなが憧れたライカが、カメラを作り始めて一体何年たったのでしょうか?

そして、2006年12月、ライカ初のデジタルカメラM8が発売されました。

あのライカがデジタルカメラ?と思ったものです。

さすがのライカも、時代の流れには逆らえなかったということか。

そして今、ライカ初のフルサイズ・レンジファインダー式デジタルカメラ M9が発売されることになりました。

高画質の証しが、固体撮像素子のサイズ。

M8が APS-Hサイズ(35mmフルサイズの半分の大きさ)だったのに対し、M9では、そのものずばり、35mmフルサイズCCDの固体撮像素子を使っています。

フルサイズカメラはたくさん出ていますが、M9は世界最小だそうですよ。

まさに世界最小最強。

バレーボールの全日本代表、世界最小最強セッター竹下みたいなカメラです。

違うかな?

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2009年9月 5日 (土曜日)

Windows 7 が出るそうです

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巷ではWindows 7が話題ですが、この際、minolta7は如何ですか?

とはいえ、完動品ではありません。

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底を見ると、『メーター不良』と書いてあります。

高いのか安いのかよくわかりませんが、飾りとして置いてみませんか?

もう、カメラを飾るなんて人は、居ないでしょうけど。

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あら、後ろを向かれちゃいましたか。

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高い所からごめんなさい。

私としては、minolta7 よりも Windows 7 の方が気になります。

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2009年8月27日 (木曜日)

ちっちゃな陣太刀

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美術刀剣 陣太刀。

以前、24cmのものが有りましたが、これはそれよりも6cm大きい、30cmの長さが有ります。

小さな床の間にでも飾りますか?

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2009年8月 6日 (木曜日)

ライカのカメラで祭りの写真を撮りませんか?

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こんなカメラで写真を撮りたい。

でもマニュアルのカメラを使ったことがない。

私にはNikon D90があるさ。

オートフォーカスで手ぶれ防止付きのレンズ。

ありとあらゆるものをカメラに任せて撮りまくるのが私には似合っているのだ。

細かいこともちゃんとやれるあなた。

ライカがあなたを待っています。

お祭りの写真を撮りたいと言っています。

えっ、レンズがないと取れないって?


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はい。

レンズもちゃんとありますよ。

別売りだけどね。


みなさん、いい写真は、いいカメラでしか撮れませんよ。


良いカメラは心の奥底まで写すのです。


あなたの心の奥を撮ってみませんか?

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2009年7月29日 (水曜日)

百貨さかいの2階には何がある?

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百貨さかいの2階には、美術品や骨董品などが所狭しと展示されています。

琴や三味線もありますよ。

是非いらしてください。

ガレーの花瓶も............?

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2009年7月19日 (日曜日)

長さ24cmの陣太刀はいかがですか?

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前から見ると細くてよくわからないです。

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横から見るとこんな感じです。

どうです?立派でしょ?

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2009年6月26日 (金曜日)

萬古焼の急須 小鳥が顔を出します。

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これはこれはとてもかわいい急須が出ました。

お茶を注ぐたびに、小鳥が穴から顔を出しますよ。

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2009年6月23日 (火曜日)

唐金の茶筒 茶さじ付き

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唐金の茶筒が出ました。

これは少々使っていますが、中はきれいです、それなりに。

茶さじが付いていますが、スプーンのほうが茶っぱを出しやすいかも。

ん?

そんなもんじゃないか。

失礼。

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唐金の急須

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持ち手が大きく見える急須が出ました。

全然使っていない未使用の急須です。

どうです?

かわいいでしょ。

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2009年6月22日 (月曜日)

弥勒菩薩

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こんな菩薩様がいらっさいました。

こんな姿で何を考えているのだろう。

ちなみに、この恰好を真似してみた。

体の硬い私には、かなり辛かった。

これも修行か?

頭から出ているのは何?

いや、考えるのはやめよう。

無の境地。

ただ、救いが来るのを待つことにしよう。

ほんとに救ってくれますか?

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そっぽを向かれてしまいました。

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2009年6月20日 (土曜日)

ローライフレックス  プラナ80mmf2.8

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久々にROLLEIFLEX(ローライフレックス)が出ました。

この二つのレンズと、上から覗く撮影スタイルがたまりません。

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ライカ M2 エルマー50mm f2.8

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クラシックカメラのライカM2が出ました。

しかも、エルマーというレンズも付いています。

ライカも最近はデジカメになったけど、やっぱりフィルムじゃなきゃね。

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他にこんなカメラがあります。

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2009年6月19日 (金曜日)

スーパーイコンタ 6×9 テッサー105mm f4.5

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こんなカメラはいかがですか。

いわゆる蛇腹のカメラ。

レンズをひっこめると、蓋が閉まって、大きめのポケットになら入ってしまうかも。

ポケットからカメラを出すってどうなのでしょうか?

わたしがポータブルデジタルカメラをポケットに入れていたら、中の埃がカメラの中に入ったみたいで、写真を撮ると、黒い点が写って、心霊写真みたいになってしまいます。

やっぱりカメラは、ちゃんとしたケースに入れましょう。

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2009年6月 9日 (火曜日)

作品物の硯がたくさん

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百貨さかいには、こんな硯がたくさんあります。

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こんな硯には、

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こんな蓋がついてたり、

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こんな八角形の硯には、

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こんな八角形の(当たり前か?)蓋がついていたり、

他にも、

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こんなにあります。

書道をやりたい方も、習字の練習をしたいだけの方も、是非、見に来てください。

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2009年6月 3日 (水曜日)

ライカ ELMARレンズ 90mm F4

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沈胴式のレンズが出ました。

エルマー90mm F4

黒いのはフードで、キャップも付いていますよ、。

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さて、どんな写真を撮りましょうか?

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2009年6月 1日 (月曜日)

Voigtländer VITOⅡ クラシックカメラ

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こんなクラシックカメラが出ました。

フォクトレンダー ビトーⅡというそうです。

値段も手ごろだし、初めての人でも買いやすいかも。

詳しいことは2階のお兄さんに聞いてください。(一体いつのお兄さんだろう)

優しく教えてくれますよ。

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2009年5月31日 (日曜日)

Leica ライカ ヘクトール 28mm f 6.3

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ライカのレンズが出ました。


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これが表。


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これが裏です。

もっとよく見たい人は、是非、ご来店ください。

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2009年5月29日 (金曜日)

常波 火鉢

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こんな火鉢が出ました。

所々傷があります。

傷どころか欠けています。

しかも。



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3ヶ所に穴が開いています。

植木鉢代わりにでも使っていたのだろうか?

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2009年5月27日 (水曜日)

都城焼 ぐい呑 (盃 焼入)

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こんなぐい呑が出ました。

都城焼とは、宮崎県都城市にある窯元だそうです。

昭和49年に始まった新しい窯元で、現在は2代目が頑張っているみたいです。



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2009年5月25日 (月曜日)

建水 茶こぼし

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格安の建水が出ました。

かなり使っているのでこの値段。

安いでしょ?

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2009年5月24日 (日曜日)

茶托5枚セット

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こんな茶托はいかがですか?

この模様を見て、孫悟空を思い出すのは私だけでしょうか?


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見えますか?

底に『純銅』と打ってあります。

さぁ、あなたお気に入りのお茶碗を、この茶托にのせてはどうでしょうか?

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茶托が大人気

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こんな茶托の5枚セットが出ました。

蛇の鱗のようなデザインです。


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底に刻印はありません。

この値段、安いですか?高いですか?

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2009年5月22日 (金曜日)

燃料式ランタン

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こんなランプもありますよ。

揺れる炎を見ながら、思いに耽ってみませんか?

揺れる炎には、ヒーリング効果があります。

ただ、火事には気を付けてくださいね。

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カラー・ランタン スタンド付き

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こんなランタンはいかがですか?

ご覧のとおり古いものではありませんが、なかなかきれいだと思います。

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こんなカラフルランタンもあります。

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2009年5月21日 (木曜日)

招き猫 これは根付です

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これは黄楊の木でできた根付です。

根付とは煙草入れや矢立て、印籠などを、ひもを帯に通して持ち歩くときに、ひもの先に取り付けた留め具のことです。

だからって、さっきの招き猫の印籠に、この招き猫の根付をつけたら変ですよ。

誰もそんなことはしないって?

みなさん賢いですからね。


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後ろ姿もかわいいですよ。

カバンにつけてみませんか?

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印籠の招き猫? 招き猫の印籠?

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こんな招き猫が出ました。

黄楊の木でできた、招き猫の形をした印籠です。

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後ろから見ると切れ目が入っているのがわかると思います。

頭の部分を持ち上げると、胴体の部分に穴があいていて、そこに何かを入れるんですけど、さて、いったい何を入れるのでしょうか?

実は、印籠は、旅に出たときに、いざという時に飲まなきゃならない常備薬を入れておく、薬入れなのです。

印籠は印鑑を入れるものじゃないのか?

確かにその通り。

薬を入れるものに、薬籠というものがありました。

しかし江戸時代のころ、印籠と薬籠は区別がつかなくなり、両方とも印籠と呼ばれるようになったのだそうです。

ちなみに水戸の御老公の印籠には、夢の薬、なんでも治す万能薬が入っています。

さぁ、皆さんは、この招き猫の印籠に、何を入れますか?

猫だけに、またたび?

いや、なんでもありません。

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2009年5月19日 (火曜日)

あちらこちらできれいな花が咲いています

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きれいな花を、こんな植木鉢に植えてみませんか?

はい、ただ、それだけが言いたくて。

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ウサギの透かし香炉

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こんなウサギの香炉が出ました。

なかなかキリリとしたウサギです。



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横から見たらこんな感じです。

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誰か、迎えに来てやってください。

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2009年5月18日 (月曜日)

どんな茶碗を乗せればいいのだろう

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仏壇にでも置いておきたくなる茶卓です。

そんなことを考えるのは私だけでしょうか?

(はい。私だけです。)


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底にはこんな刻印が。

崩し字はようわからん。(いや、崩し字でもないか?)

まさか『琢斉』では?

こんな物を100円で売っていいのだろうか。

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最後に渋茶がこわい

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こんな茶卓に乗せるお茶碗は、小さなぐい飲みがいいでしょうか?

右上に、何やらどこかで見たようなものが。

これは菊のご紋では?



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底にはやっぱり『月更堂』の刻印が。

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そろそろお茶でも飲みませんか?

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こんな茶卓が出ました。

1枚しかありませんが、『マイ茶卓』ということでどうでしょうか。


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底に『月更堂』?と入っています。

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2009年5月17日 (日曜日)

布袋様の置物

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こんな布袋様はいかがですか?

耳たぶが大きく太っ腹。

軍配片手に『はっけよい』なんて言ってたんでしょうか?

ちなみに、『はっけよい』とは、陰陽道の「八卦良し」のこと。

四方・八方の準備ができた状態を表現したものだそうです。


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後ろ姿も...............。

あらためて見ると、『太ったおばちゃん』に見えてくるのは、私だけでしょうか?

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2009年5月16日 (土曜日)

仿古蔵墨 中国は上海の墨

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こんな墨が出ました。

竜を上下に国賓の文字が入っています。

この墨は、あくまでも飾りようでしょうか。

この墨で字を書いたら、上手になるでしょうか?

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2009年5月13日 (水曜日)

夜7時過ぎの新川通り なぜか青空?

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会社の帰りに夜の上古町の写真を撮ってみた。

まるでオブジェのようにアーケードが頭上を覆っている。

もちろんカメラは Nikon D90 AF NIKKOR 35mm 1:2D。

しかし、夜空のはずが青空になっている。

まぁ、これはこれで面白いのだが。


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暗い夜空が、なぜこんなに青いのだろう?

これだから素人カメラマンは困るんだ。

わけのわからんものを撮りやがって。と他人事のように言ってみる。

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2009年5月 1日 (金曜日)

伊藤赤水 夫婦茶碗 鳥

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これも伊藤赤水の夫婦茶碗です。

この茶碗には、桐箱用いています。


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こんな桐箱です。

ふたの裏のはこんな文字が。


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字がうますぎて読めないです。

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伊藤赤水 夫婦茶碗 海老

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こんな茶碗が出ました。

海老の絵が描かれています。

ネットで調べてみたら、伊藤赤水の帯組湯呑という茶碗がありました。

もっとどっしりとしている印象で、絵も、もっときれいだった。

値段の高い物と安い物の違いでしょうか?

興味ある方は見に来てください。

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2009年4月26日 (日曜日)

こんな舞扇でなに踊る?

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こんな豪華な舞扇もありますよ。

めでたい時にこんな扇子で踊れば、きっといいことが、踊った分だけ続いていくことでしょう。

なんて、こんな予想を立ててみました。

しかし予想とは、対外、外れるものです。

あしからず。

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あんまり暑かったらこの舞扇で踊ってしまいましょう

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4色の舞扇が入ってきました。

あなたの色は何色ですか?

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暑い夏に向けて鉄扇は如何ですか?

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新潟はまだまだ寒いです。

東北はまだ花見が出来そう。

まだ暑くはないですが、こんな扇子で扇いでいると、きっと暑くなってきますよ。

ほら、熱くなったでしょ。

熱くなったでしょう?

熱くなった体を冷やしましょう。

どんどん冷やしましょう、どんどん扇ぎましょう。

さぁ、涼しくなるのか、熱くなるのか。


それはあなた次第です。

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2009年4月21日 (火曜日)

ガラスの菓子器

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ガラス製の菓子器が出ました。

一見、切子(キリコ)みたいですが、たぶん違うと思います。


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ふたを取るとこんな感じ。


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これは一緒に付いているお皿です。

色が薄いし、真ん中が黄色になっている。


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最初は多分こんなだったと思う。


色がはっきりしているし、真ん中も黄色くなっていない。

それだけ使っていたということでしょうか?

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2009年4月20日 (月曜日)

玉川堂 茶托5枚セット 中野科学 〇〇記念贈呈品?

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これも玉川堂の茶托セットです。

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底に、贈呈されて会社?の名前が彫ってあります。

それが気にならなければ、格安ですので如何でしょうか?

ちゃんと玉川堂の刻印も入っていますよ。

でも、こんな茶托は、元々安いんでしょうね。

本格的な鎚肌のものは20000円もするそうですけど。

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玉川堂 茶托5枚セット

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これは玉川堂の茶托です。

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底に『玉川堂』と刻印されています。

創業1916年、無形文化財にも指定されている鎚起銅器で有名な玉川堂です。

ホームページには、高そうな茶托が載っていますが、このような茶托は載っていません。

かなり安い部類のものだと思います。

でも、玉川堂は玉川堂。

良い物は良いのです。

きっと、お茶もおいしくいただけることでしょう。

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銀川堂? 黄銅製 いぶし銀 茶托5枚セット

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こんな黄銅製の茶托セットが出ました。


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底に『いぶし銀』『黄銅』と刻印されています。

黄銅とは、銅に亜鉛を混ぜたもの。

そう、5円玉と同じです。

真鍮と呼ばれることもあるそうです。

いぶし銀とは、銀を放っておくと黒ずんできますが、手入れをしていると、くすんだ渋みのある色になるそうです。

これがいぶし銀。

最初から硫化させ、いぶし銀仕上げというものもあるそうで、この茶托は、そのいぶし銀仕上げなのでしょう。

なんか渋いですね。

だからと言って、この茶托に置いたお茶が渋茶になることはありません。

きっと、おいしいお茶が飲めることでしょう。

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2009年4月17日 (金曜日)

四季の香合 加賀盛絵

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こんなものが出ました。

香合というそうですが、お茶室でたくお香を入れておくための器だそうです。

描かれている絵は、左上が『水仙・すいせん』、右上が『桔梗・ききょう』、左下が『鬼灯・ほおずき』、右下が『菖蒲・しょうぶ』です。

まったくの未使用で、実際、売られている値段は、4点セットで5400円くらいですが、これがなんと、980円。

こんなに安くていいのでしょうか。

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こんな説明書きが付いていました。

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メディカルニッコール 200mm F5.6 リングライト内蔵

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こんなレンズが出ましたよ。

見た目からして普通のレンズではないみたいです。

しかも私が欲しいと思っているリングストロボが内蔵されています。

それもそのはず、これは、医療撮影用に特別に作られたレンズのようです。

よく歯医者さんが使っているみたい。

ただ、被写体からレンズまでの最短距離が150センチぐらいだそうなので、ちょっと難しいかも。

どこかのコメントに、患者さんを撮影するとき、『脚立が必要だ』と書いていた人もいました。

かなり大袈裟な気もしますが、実際どうなんでしょうか?

このレンズは、このレンズのことに詳しい人しか使えないレンズみたいです。

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2009年4月12日 (日曜日)

これはすごく良い音がするぞ

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百貨さかいのお客さんが、インドで買ってきたという風鈴?です。

とてもいい音がします。

私も欲しくなったくらい。

いや、一度聴いてまたらいいですよ。

絶対、気に入ると思います。

是非ともご来店を。

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2009年4月11日 (土曜日)

これはいったいなんですか?

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これはいったい何をするものなんでしょうか?

インド仏教に関係が?

分銅のようなものが付いていて。

ぐるぐる回して使うものみたいです。

消して赤ちゃん用のガラガラではないでしょう。

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インドで象は神様です

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インドの神様 ガネーシャ。

学問、財産、富の神様です。

特にお仕事やお金に関しては非常にありがたい神様だそうです。

どうです。

拝んどきませんか?

私は日本人。

インドの神様に拝んでも、何か御利益があるのでしょうか?

このガネーシャ、なんでゾウの頭なのか。

こんな話がある。

ガネーシャの母、パールヴァティーが子供が欲しいと祈っていた時に生まれたのがガネーシャ。

母は息子に風呂の門番を頼んだ。

誰も入れないで、と頼まれたことをかたくなに守り、父のシヴァがやってきても入れなかった。

怒ったシヴァが、ガネーシャの首をはねてしまった。

これには母のパールヴァティーも怒り爆発。

なんとこの人は戦争の女神だったのだ。

弱ったシヴァが、次に通りかかった者の首をつけてやると約束をした。

しかしそこに通りかかった者は。

それが何と一頭の象だった。

かくもガネーシャの首は、象となってしまった。

なんともかわいそうなガネーシャだ。

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こんなガネーシャに何を拝もうというのか。

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何かご用でも?

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インドの民芸品? 鐘

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百貨さかいの2階にこんなものがありました。

密教やチベット仏教における法具に似てます。

インド神話上の武器の金剛杵の一つ、五姑杵を十字架状にして、一か所をベルに変えたような形をしています。

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このベルを鳴らして、『皆さーん、ご飯ですよー。』なんて。

如何ですか?

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2009年4月10日 (金曜日)

インドの神様?

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輪っかの中で踊っている人は、インドの神様でしょうか?

心を込めて祈ったら、何かいい事が...........あるといいなぁ。

そうだ、おやじのことでも祈ってみようか。

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これはいったいなんでしょうか?

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この形、人気漫画のワンピースの中に出てきた、あるキャラクターの頭にあったような気がする。

気のせいでしょうか?

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インドで買ってきたそうです

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百貨さかいの2階に、こんなものがありました。

振るとシャンシャンと音がします。

あまり見たことが無いものですが、それもそのはず、お客さんがインドで買ってきたものだそうです。

それを是非売ってくれと、委託していったものです。

興味ある方は、是非、百貨さかいまでいらしてください。

そして、2階へどうぞ。

他にもいろんなものがありますよ。

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2009年4月 7日 (火曜日)

Nikonのレンズ 24mm と135mm

Dsc_9227

Nikonのレンズが出ました。

結構古そうなレンズです。

古いストロボもありますよ。

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2009年3月27日 (金曜日)

中古将棋盤

Dsc_8874

将棋盤の中古が出ました。

この、色の変わり具合、どれくらい年月がたっているんでしょうか?

よくある将棋盤より、気持ち小さめです。

お孫さんとやってみませんか?

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2009年3月15日 (日曜日)

ROLLEIFLEX 二眼レフカメラ

Dsc_8607

ローライフレックスのカメラは如何ですか?

二眼レフがかっこいいです。

ローアングルの写真を撮るにはもってこいのカメラです。

なぜか。

それは当店で、ご確認ください。

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minolta SRT 101

Dsc_8604

こんな古いカメラが出ました。

メーターも、ちゃんと動きます。

詳しいことは、担当が説明してくれます。

どうぞ当店までおいでください。

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2009年3月 8日 (日曜日)

剥製 べっ甲亀

Dsc_8347

こんな亀の置物が出ました。

南方の海に生息するタイマイという亀です。

この亀の甲羅が、工芸品の素材として使われ、べっ甲と呼ばれました。

日本は、世界各地から大量にタイマイを輸入していました。

1975年、ワシントン条約で禁止されてからも輸入し続け、世界中から批判され、1993年になってからやっと輸入をやめたそうです。

なぜ、べっ甲というか?

べっ甲の『べっ』は『鼈』と書き、これは『スッポン』ことだそうですよ。

江戸時代に、お上から贅沢を戒められた庶民が、タイマイの甲羅で作った細工物を『これはスッポンの甲羅だ』と言っていたことから、『鼈甲(べっ甲)』と呼ばれるようになったそうです。

Dsc_8349

つぶらな瞳がかわいいですよ。

Dsc_8348

顔はほっそりとしています。


Dsc_8351

胸?のあたりに壁掛け用の金具が付いています。

んっ、こいつはオスか?

是非、見に来てくださいね。

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2009年2月13日 (金曜日)

西山? 三段重鉢

Dsc_7923

こんな三段重鉢が出ました。

ふたに描かれているのは、ツルでしょうか?

Dsc_7922

なかなかきれいです。

床の間に飾っておいてもいいかも。

Dsc_7920



Dsc_7921

ふたの裏に、『西山』と書いてありますが、有名な西山窯と関係があるのか、全く分かりません。

それにしても、きれいな鉢だと思いませんか?

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2009年2月12日 (木曜日)

色山水横額

Dsc_7894

こんな横額は如何ですか?

これは新品です。

他にも色々ありますので、探している方は、是非、百貨さかいまでいらしてください。

お待ちしています。

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本庄基晃 虚空蔵菩薩

Dsc_7892

墨彩画家の本庄さんの色紙?額が出ました。

興味ある方は、是非、見に来てください。

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2009年2月10日 (火曜日)

彫金 鳩 亀倉康之作

Dsc_7742

東京芸術大学彫金科を卒業し、北方文化博物館(1991年新潟)や豊浦郷土資料館(1998年新潟)、伊勢丹(1999年新潟)でも個展を開いている亀倉康之さんの作品が出ました。

平和のシンボル、鳩が2羽います。

みんなで日本の平和を祈りましょう。

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2009年2月 5日 (木曜日)

油絵 帆船

Dsc_7709

寒い冬ですが、帆船の絵が出ました。

帆船を見ると、パイレーツ・オブ・カリビアンを思い出す。

荒海の中を、船員一丸となって乗り切るという場面だ。

Dsc_7711

私は船酔いするので乗れませんが、今まさに、こんな大きくはないと思うが、ヨットに乗って太平洋を横断している人がいる。

そうです。間寛平さんです。

最近、日付変更線を越えたところにいるそうです。

ヨット上での様子をブログ『KANPEI EARTH Marathon』で紹介しています。

みんなで見て応援しましょうね。

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2009年2月 4日 (水曜日)

刀の鍔

Dsc_7705

こんなものが出ました。

寛永通宝などのお金がデザインされています。

その他に、『一貫』の文字も刻まれています。

鍔ファン(いるかどうかわからないが)の方、いかがですか?

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2009年1月28日 (水曜日)

整骨亭 整骨院の看板?

Dsc_7555

こんな看板は如何ですか。

裏面はなにも有りません。

どなたか飾ってみませんか?

Dsc_7556

こんな看板も有りますよ。

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Nikon D90 35㎜ 1:2D 観音様を撮ってみた2

Dsc_7553

また違う観音様を撮ってみた。

これはストロボを使っていない写真。

なんか、柔らかい顔をしている。

Dsc_7551

これはストロボを使った写真。

なんか、磨き上げたような顔をしている。

お風呂上がりのような。

どっちの顔がいいと思いますか?

ちなみに、値段は¥23,500.です。

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Nikon D90 35㎜ 1:2D 観音様を撮ってみた

Dsc_7547

観音様を撮ってみた。

これはストロボを使わずに撮った写真。

なんか、変な色だ。

Dsc_7548

これは、内蔵型ストロボを使って撮った写真。

なんか、つやが出てきた。

Dsc_7549

良く見ると、頭の上に誰かいる。

これはいったい何だろう?

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2009年1月24日 (土曜日)

扇子 日本棋院  高見紳路 小林覚

Dsc_7442

今度は、碁の達人たちの扇子です。

まずは、高尾紳路さんという人の扇子で、『至誠』という文字が書かれています。

意味は、「この上なく誠実なこと」だそうですよ。

Dsc_7443

今度は、小林 覚という人の扇子です。

書かれた文字は、『天空』。

意味は、「広々とした大空」だそうです。

まさにすべてを許す、心の広さの如くですね。

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扇子   日本将棋連盟 中原誠 大山康晴 羽生善治

Dsc_7438

日本将棋連盟が出している、有名棋士たちのセンスが入ってきました。

まずは、十六世名人 中原誠さんのセンスから。

その格調高い指し回しが特徴で、自然流と言われたそうです。

そのままですが、『自然流』と書かれた扇子です。


Dsc_7439

次は、十五世名人 大山康晴さんの扇子です。

将棋界の巨星である大山康晴さんだけに、いろんな扇子が出ていますが、これはその中の一つ、『昇龍』の文字が書かれています。

まさに、天に昇る龍の如しでした。

Dsc_7440


そして最後に登場は、誰もが知っている将棋界のプリンス?十九世名人 羽生善治さんの扇子です。

ここに書かれた文字『宝蔵』の意味は、いまだ発見されていない新しい手筋や絶妙手が収められた蔵のことだそうです。

トップに立っても、まだまだ先を目指す羽生さんの心意気が感じられる扇子となっています。

今は冬だからなんですが、この扇子で扇ぎながら、一手打ってみませんか?

すごい一手が見つかるかもしれませんよ。

えっ、もったいない?   たしかに。

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2009年1月21日 (水曜日)

洋銀の瓶? 急須? やっぱ急須だな

Dsc_7173

洋銀と言っても銀ではなく、銅とニッケルと亜鉛の合金だ。

こんな急須で飲むお茶は、どんな味でしょうか?

Dsc_7175


この急須が入っていた箱には、こんな文字が書かれていました。

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2009年1月17日 (土曜日)

月にフクロウ かわいいランタンです

Dsc_7085

こんなかわいいランタンが入りました。

人それぞれでしょうが、私はこのフクロウの目を見ていると、眠くなってきます。

Dsc_7086

裏側はこんな感じです。

中にろうそくを入れればランタンに、お香を入れれば香炉としても使えそう。

もちろんインテリアとしてもいいんじゃないでしょうか?

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2009年1月16日 (金曜日)

象牙の寿老人

Dsc_7053

象牙でできた寿老人がいます。

なんか、悩ましくありませんか?

いやっ、なんでもありません。

ごめんなさい。

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原 晴雲/作 斑紫銅 火箸&灰ならしセット

Dsc_7051

原晴雲という人の灰ならしが出ました。

古代エジプトより始まったとされる、蝋型鋳造法
という技法で作られています。

原晴雲をネットで調べたら、四代目 晴雲  原惣右エ門という人のことらしい。

1979年に、
新潟県無形文化財に認定されているそうですよ。


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2009年1月15日 (木曜日)

白衣観音像

Dsc_7052

こんな白衣観音は嫌いですか?

人を撮るときは、顔の写り方に気をつけましょう。

観音様の目が、どこかの宇宙人みたいになってしまった。

手に持っているのは、お酒が入っていた徳利でしょうか?

こんな顔していると、『もう、酒が無いわよ。』なんて言ってる、おばちゃんにしか見えません。

どうか、バチがあたりませんように。合掌。

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弥勒菩薩

Dsc_7050

56億7千万年後に現れ、人々を救済するという菩薩様です。

お祈りしたら救ってくれるでしょうか?

でもみんなが思っています。

『そんなに待ってられなーーーい。』と。

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2009年1月14日 (水曜日)

風景画

Dsc_6985

こんな絵が出ました。

写真で見ても色が薄いですが、実物を見ても薄いです。

どこの海なんでしょうか?

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色紙 夏果之図

Dsc_6981

こんな色紙絵図が出ました。

『夏果之図』と書いてあります。

桃の絵でしょうか?

作者は分からないのですが、こんな値段をつけてみました。

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2009年1月13日 (火曜日)

お部屋に絵画などいかがでしょうか?

Dsc_6762

島本良平  木曽 駒ケ岳 ¥49,800.


Dsc_6769_01

渡辺国夫 塔の風景 \37,500.


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菊池径華 花瓶薔薇 \29,800.


Dsc_6768

西尾利明 静物 \48,500.


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若菜恵三 ざくろの実 \9,800.

如何ですか?

いいなぁ、と思う絵はありましたか?

ついでと言ってはなんですが。

こんなのも有りますよ。


Dsc_6771_01

ジャック・デペルト ベルフリーゴルフ場 (リトグラフ) \88,000.

他にもいろんな絵がありますよ。

実際の絵を直に見ないと、本当の良さは分かりませんからね。

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2009年1月10日 (土曜日)

Nikon D90で信濃川の夜景を撮ってみた

Dsc_6759

昼間は、なんてことのない風景だけど、夜歩いてみると、なかなかきれいな景色だと思う。

私の、夜の散歩道になってしまった。

マンションや看板の光が川面に反射して、とてもきれいだ。

ただ、上空に緑の光がが写っているのはなぜだろう。

もしかしたらレンズの前につけているレンズ保護フィルターのせいだろうか?

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Nikon D90で柳都大橋を撮ってみた

Dsc_6755

新潟島に架かる一番新しい橋を撮ってみた。

なかなかうまく撮れたような気がする。

他に萬代橋を撮ってみたいのだが、なかなかいいスポットが見つからない。

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2009年1月 7日 (水曜日)

良寛さんも色々

Dsc_6670

遊び上手な良寛さんも、もとは立派なお坊様。

どうです、この姿。

ちょっと怖そうでしょ。

Dsc_6679

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こんなのも有りますよ。

安いなりに頑張っているんですけどね。

良寛さんに、会いに来てください。

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佐渡の赤玉石

Dsc_6664

佐渡の赤玉地区というところから産出されるものだけを『佐渡赤玉石』というそうです。

古事記や日本書紀にも、歌として出てくる赤玉。

ひとつ、コレクションに加えてみませんか?

Dsc_6683

こんなのも有りますよ。

赤い部分が少ないようだけど、この値段なら納得かな?

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2009年1月 5日 (月曜日)

Nikon D90で朝日を撮ってみた

Dsc_6570

今年、最初で最後の(もうすぐ隣に家が建つ)朝日を撮ってみました。

太陽にピントを合わせたら、オレンジ色の丸い物が写っていました。

やっぱり太陽を撮っちゃいけないのですね。

Dsc_6571

太陽にピントを合わせてから、少しずらして撮ったら、緑色の光が下に伸びていました。

やっぱり、これじゃ、面白くないなぁ。

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こんなに安くていいのだろうか?

Dsc_6345

こんな花瓶が出ました。

どんな花をいければいいのだろう。

Dsc_6347

こんな色の花瓶もあるぞ。

砂を入れて、マラカスの代わりには、しないでくださいね。

誰もしないと思うが。

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Nikon D90で、再び夜景を撮ってみました 今度はズームレンズで

Dsc_6543

信濃川沿いにある、休憩所のテーブルの上にカメラを置いて、風景モードで写真を撮ったら、こんなになってしまった。

AF(オートフォーカス)エリアモードを、オートエリアAFモードにしていたからだと思う。

こんなに明るかったら、まぶしすぎて買い物ができない。

もう1度撮り直してみた。

Dsc_6546

今度はちゃんと撮れたみたい。

やっぱり風景モードは難しい。

ポータブルデジカメなら、こんなことはないんだろうけど。

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2009年1月 4日 (日曜日)

Nikon D90で夜景を撮ってみました

Dsc_6455

夜、6時半ごろの信濃川。

ただプログラムモードで写真を撮ってみた。

Dsc_6453

Dsc_6456

空中に緑色の点が写っている。

なかなか難しいですね。

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2009年1月 3日 (土曜日)

D90で太陽を撮ってみた

Dsc_6354

今日はいい天気です。

太陽がまぶしい。

Dsc_6354_2

あっ、太陽が爆発?

えへっ、ちょっといたずら。

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2008年12月27日 (土曜日)

2階にも夢はあるかも

Dsc_5705

百貨さかいの2階に上がると、こんな感じになっています。

掛軸や絵画、大皿、つぼ、花瓶、香呂、色々あります。

さて、お宝はあるのでしょうか?

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2008年12月17日 (水曜日)

部屋にあった猫の置物を撮ってみた

Dsc_5600_2

Dsc_5611_2

私は猫になりたい。

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2008年12月 9日 (火曜日)

ランプで気分を出してみませんか?

Dsc_5433

Dsc_5435

こんな寒い夜は、ランプなんかいかがですか?

火をともすと、あったかい感じがしてきます。

でも、くれぐれも火の不始末には気を付けてくださいね。

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ひさご (瓢箪?)

Dsc_5441

よく、七味トウガラシ入れに、こんなのがありますが、これはかなり大きいので使えません。

やっぱり、風流な感じで、お酒でも入れときますか?

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鉄扇 8寸

Dsc_5458

金色と黒の2本の鉄扇が入りました。

夏に有った鉄扇の画像を載せた時、これで顔を仰いでいたら腕力ついて一石二鳥だと書きましたが、買った人は扇いでくれましたか?

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2008年11月27日 (木曜日)

大倉陶器 花瓶

Dsc_4950

こんな花瓶が出ました。

この『大倉陶器』をネットで調べていたら、何かすごいことになってきました。

まずは、このサイト『FX The Gate』を見てください。

この『大倉陶器』は、現在『大倉陶園』というそうですが、なんと宮内庁御用達の洋食器メーカーだそうです。

そして、色の白さ、磁器質の硬さ、肌のなめらかさは素晴らしく、『大倉のホワイト』と高い評価を得ていたそうですよ。

それをこんな値段で売っていいのかなぁ。

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漆塗りの名刺入れ 日の出と鶴

Dsc_4936

こんな入れ物が出ました。

上に空いた2つの穴から名刺を入れる名刺入れです。

ふたを閉めると赤い半円が現れ、太陽を表しています。

鶴と合わせて『日の出と鶴』になって、縁起のいい入れ物になりますよ。

もしも、宝くじを入れたら、どうなるんでしょうか?

あとは、お楽しみに。

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2008年11月26日 (水曜日)

お面がいっぱい

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Dsc_4546

いろんなお面が飾ってある。

一番上の鬼のお面は、むかーし流行った?ゴメスに似ている。

知らんだろうなぁ。




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2008年11月25日 (火曜日)

Nikon D90 上古町の夜景を撮ってみました

Dsc_4896

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なんとなく苦手にしていた夜景をプログラムモードで撮ってみました。

レンズは35㎜ F2Dです。

そうしたら、手ぶれも気にならないくらいの写真が撮れました。

風景モードやオートモードでは、蛍光灯は明るすぎるし、町は暗いしで、手ぶれはするしで、なかなか思うような写真が撮れなかった。

それならと、マニュアルモードや絞り優先モード、シャッター優先モードでと、あれやこれやとやってみたが、偶に『こんなもんか?』的な写真は撮れるものの、やっぱり思うような写真は撮れなかった。

なのにプログラムモードで撮ってみたら、いとも簡単に、なんとなくではあるが、バランスのとれた夜景が撮れてしまった。

ある人の書いた本を読んでみたら、カメラを買ってきて、メモリーカードとバッテリーを入れたら、オートモードからプログラムモードに変えましょう、と書いてあった。

そういえば、昔のフィルムカメラには、プログラムモードはあるが、オートモードなどはなかったことを思い出した。

きっと、オートモードはアマチュアカメラマンが、プログラムモードはプロのカメラマンが、それぞれ付いていてくれるようなものだ。

基本はプログラムモード(P)で、その他、絞り優先モード(A)、シャッター優先モード(S)で腕を上げる、そして、プロ級のマニュアル(M)モードで思った写真が撮れるようになることが、写真上達の柱なのだと思いました。


早く良い天気にならないかなぁ。

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2008年11月24日 (月曜日)

火鉢 ちょっと軽いかも

Dsc_4803

こんな火鉢が出ました。

見た目には重そうですが、中はがらんどうのようで、かなり軽いです。

女の人でも持てるかも。

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眠り猫の香炉 ものすごい値下げ

Dsc_4789

香炉の値段を一気に値下げしました。

でもこの値下げの仕方、大丈夫なんでしょうか?

Dsc_4788

後ろには香を入れる大きな口が開いていて、小さな台座も入っていますよ。

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2008年11月23日 (日曜日)

唐金の水差し

Dsc_4661

こんな水差しが出ました。

水1リットルは楽に入りそう。

汗を掻かない人でも、1日これ一つくらいは水を飲まないとダメですよ。

昔はやかんの水を、魔法の水(ラグビーの試合などに出てきた)と言っていました。

水差しの水は、何と言われるでしょうか?

おいしい!

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2008年11月21日 (金曜日)

お月見風景のお膳は如何?

Dsc_4479

Dsc_4473

門、お月見はとっくに終わりましたが、こんなお膳は如何ですか?

大きいお膳が3000円、小さいお膳が2000円です。

数も多数ありますので、百貨さかいでご確認ください。

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2008年11月20日 (木曜日)

おかめの酒杯?

Dsc_4247

値札のぐい呑とありますが、酒杯じゃないかな。

中に『おかめ』がいます。

別名、お多福(おたふく)で、福が多く縁起が良いとされています。

これでお酒を飲めば飲むほど幸せが舞い込んでくる、、、のかなぁ?

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2008年11月19日 (水曜日)

EPOCH 柱時計

Dsc_4587

こんな柱時計はいかがですか?

ゼンマイを巻いて動く、手巻きの柱時計です。

こういう時計を見ると、大林宜彦監督の映画を思い浮かべてしまいます。

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漆塗りの火鉢

Dsc_4586

こんな火鉢が出ました。

一見、味噌ダルのような火鉢です。

百貨さかいでは、折傘を入れていますが、どなたか火鉢として使っていただける方はいませんか?

まぁ、どんなふうに使っていただいても結構なんですけどね。

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2008年11月17日 (月曜日)

Nikon D90 いたずらしてみた

Dsc_4545

翁の木彫りのお面。

Nikon D90に付いている魚眼効果という機能でいたずらしてみました。

Csc_4606

こんな顔になってしまいました。

おじいさん、ごめんなさい。

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2008年11月14日 (金曜日)

パソコンの壁紙用に摂ってみた

Dsc_4104

最近、毎日同じものばっかり撮っているような気がする。

かわった雲を撮りたいが、天気が良すぎて雲が出ていない。

そこで、テーマを決めることにした。

壁紙にしたくなるような写真。

この写真も、そんな感じで撮りました。

実際、パソコンの壁紙にしています。

まぁまぁ、きれいかなぁ、と思って。

Dsc_4106

他にも、こんなのも撮ってみました。

結構きれいなんですよ、これが。

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2008年11月 9日 (日曜日)

Nikon D90 シャッタースピードや絞りを変えるとこんな写真が撮れる

Dsc_3687

普通に撮った写真は(SS 1/160秒 F/9)こんな感じですが、シャッタースピードや絞りを変えると、まるで夕陽のような写真になりました。

Dsc_3688

これがその写真です。(SS 1/1000秒 F/22)

写真が暗く写るのを利用すると、こんな面白い写真が撮れました。

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2008年11月 8日 (土曜日)

Nikon D90 絞りを変えるだけでこんなに違う

Dsc_3502

ニコンの 35 F2D で、シャッタースピード 1/60秒 絞りを F/2 で撮った写真。

写る範囲は前後に浅く、『105mm』の文字位からぼけ始めているし、前にある時計や後ろのレンズカバーは完全にぼけている。


Dsc_3499

これは、シャッタースピードは1/60秒で同じだが、絞りをF/2から F/22 に変えてみた。

するとどうだろう、レンズだけでなく、時計やレンズカバー、後ろの壁や下に敷いてある木の板のラインまでちゃんと写っていた。

ただこの写真を撮るときは、棚の上に置いて、セルフタイマーを使って撮ったから撮れたのであって、手持ちでは絶対に無理だ。

やっぱり、三脚を使わないとだめかぁ。

そうすると、カメラを縦にしては撮れないし。

なかなか難しいなぁ、カメラって。

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本かや将棋盤 & 新かや漆蒔絵碁盤

Dsc_3541

さらに上達したら、将棋盤や碁盤をいいものに変えましょう。

上は本かやの将棋盤で、下は新かやの碁盤に漆の蒔絵仕上げにしたものです。

しかもこの碁盤は、漆職人に仕上げてもらったオリジナル品です。

是非、直接ご覧になって、状態を確認してください。

よろしくお願いします。

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お手ごろ価格の碁石セット

Dsc_3539

お手ごろなプラスチック製の碁笥もあります。

右の2つは碁笥のみですが、左の2つは碁笥とガラス製の碁石がセットされています。

お好みに合わせてお選びください。

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高級碁笥で雰囲気は最高

Dsc_3535

少しだけ上達したら、碁笥だけでも高いものに変えて、雰囲気だけでも楽しみましょう。

右のタガヤサンは、鉄のように固いところから『鉄刀木』と言われていて、腐りにくいため、家が長く続くということに掛けて床柱に使われたそうですよ。

タガヤサンの碁笥で勝負に挑んだら、どんな相手にも、勝てるかもしれませんよ。

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2008年11月 7日 (金曜日)

将棋・碁のことなら百貨さかい

Dsc_3536

新潟では将棋や碁の商品を扱っているお店は数少ないと思います。

その中の一軒が『高級百貨 さかい』なのです。

将棋を始めたい、碁を始めたいという方は、まずは、百貨さかいへ足を運んでみてくださいね。

盤の良し悪しは、実物を直に見てみないとわかりません。

見て触って確かめてください。

お待ちしています。

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新けやき碁笥 ふきうるし特大

Dsc_3534

新けやきの碁笥が入ってきました。

表面に生漆を摺りこんでつやを出しています。

漆に弱い方は気をつけないといけませんが、なかなかきれいなものです。

持ってるだけで、優越感にひたれそう。

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本黄楊 竹風作 特上源平清安彫 平箱入り

Dsc_3530

新潟は三条の駒師『大竹竹風』の高級駒です。

好きな方はお分かりと思いますが、将棋の駒界のロールスロイスです。

えっ、そんなこと言わない?

そのとおり!

そんなことは言いませんが、竹風さんが、日本で最高の駒師なことは確かです。

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将棋の駒 黄楊 うるし書き

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Dsc_3524

裏表にある文字が、漆で書かれている将棋の駒が入ってきました。

きれいな文字って、芸術だと思いませんか?

私にはとても書けません。

えっ、誰も書いてくれなんて言わない?

確かに。

私も、頼まれても書きません。下手なんで。

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2008年11月 6日 (木曜日)

Nikon D90 35㎜ F2D 被写界深度の研究中

Dsc_3223

(35㎜ F2D  SS 1/500秒  絞り F/2)

ドラえもんだけにピントが合っています。


Dsc_3225_01

(35㎜ F2D  SS 1/2000秒  絞り F/2)

シャッタースピードを上げると、ちょっと暗くなって、ドラえもんが浮き立ってくる。

こういう写真も良いんですけど、前も後ろも全部写っている写真が撮りたい。

何度かやっているうちにコツが分かってきて、こんな写真が撮れました。


Dsc_3221_01

(35㎜ F2D  SS 1/10秒  絞り F/16)

机の上に書いてある『竹』の文字も、時計やドラえもん、いろんなキングコングたち。

そして後ろに控えている『磯山さやか』までがちゃんと見えている。

これですよ、こういう写真が撮りたかった。

しかしこの時は、部屋の蛍光灯のほかに、40Wの電球がついたライトを置いて明るくして撮ったのだが、ライトを消して手持ちで撮ると、全体的にぶれてしまって巧く撮れない。

暗くなった分、シャッタースピードが遅くなるからなんですけど、シャッタースピードを上げると写真が暗くなるんです。

やっぱり三脚を使わないと撮れないんですよね。

これは私の腕を上げるしかないようだ。

腕よ、写真を撮るときくらいじっとしていろ!なんてね。

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2008年11月 3日 (月曜日)

夜景を撮ってみた

Dsc_2952

夜9時ごろの我家の前を撮ってみました。

何も考えなくても、こんな写真が撮れるなんて、しかも手持ちで。

さすが35mm単焦点レンズだ。

私には、こんな写真でも、充分楽しいのです。

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Nikon D90で暗い部屋を撮ってみた

Dsc_2819_3


35mm F2Dで、蛍光灯のついていない部屋を撮ってみたら、こんな感じで取れました。

18-105mmのレンズでは真っ暗闇だったのに、これはすごい。

会社の品物も、きれいに取れるでしょうか?

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広角単焦点レンズ AF Nikkor 35mm F2D を買ってきた

Dsc_2752_3

キットで買ったAF-S DX NIKKOR 18-105mm F3.5-5.6G ED VRで撮った写真。

一番手前のビンにピントを合わせて撮ってみました。

42mm-オート(ISO 400) 1/25秒 F/5.6

Dsc_2832


被写界深度の深い写真が撮りたくて試してみたら、これが限界でした。

35mm オート(ISO 1400) 1/10秒 F/22

無謀にも手持ちで撮りました。


Dsc_2820

今日買ってきたばかりの AF Nikkor 35mm F2D で撮った写真。

35mm オート(ISO 200) 1/60秒 F/2.0

手前のビンにピントを合わせてとったら、後ろの磯山さやかが、もう誰だかわかりません。

Dsc_2822

35mm F2D で撮った、被写界深度の深い写真。

35mm オート(ISO 200) 1/60秒 F/2.0

18-105mmのズームレンズで撮った写真とあまり変わらない写りに見える。

もっとはっきり写ると思ったけど、こんなものなんでしょうか。

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木曽の駒ケ岳 油絵なんか飾ってみませんか?

Dsc_2751こんな油絵を飾ってみませんか?

島本良平という人が書いた油絵です。

今の季節にピッタリの絵ですよ。

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2008年10月31日 (金曜日)

Nikon D90 隣の良寛さんを撮ってみた

Dsc_2223

金網越しの良寛さん。

ピントは金網に合わせました。

単なる自己満足ですが、こんな写真を撮って遊んでいます。


Dsc_2224

ちなみに良寛さんにピントを合わせると、こんな感じです。

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Nikon D90 街並みを撮ってみた

Dsc_0645

オートモードで撮った町並み。

ちょっとソフトな感じに撮れている。

Dsc_2212

マニュアルで撮った町並み。

撮った日付が違うので、比べられないかもしれませんが、こっちの方が気に入っています。

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Nikon D90 キーボードを撮ってみた

Dsc_2210

オートで撮ったキーボード。

シャッタースピードは1/30、絞りがF/5.6でした。

フラッシュが光ったわけではないのに、明るくて埃まで写っている。

Dsc_2209

マニュアルで撮ったキーボード。

シャッタースピードを1/50、絞りをF/22にしたときに、こんな感じに撮れました。

もちろん偶然です。

オートで撮っていたら、いつまでたってもこんな風には撮れなかったと思います。

マニュアルの方が楽しめそうです。

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2008年10月15日 (水曜日)

佐渡の赤石? 

Dsc_0994

これは佐渡の赤石だと言うけれど、ちょっと違うようでもあるし。

張ってあるシールにある文字はなんて読むのでしょうか?

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2008年10月13日 (月曜日)

2階の美術品たち

Dsc_0673

2階にある美術品たちです。

どなたか会いに行ってあげてください。

みんな寂しがっていますよ。

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2008年10月11日 (土曜日)

Nikon D90で撮った實篤のお皿

Dsc_0413

仲よき事は美しき哉。

實篤の有名な言葉だそうです。

でもそんなことよりも、Nikon D90で撮ったお皿の表面の質感がよく出ている事の方がびっくりです。

さすが、一眼レフカメラだ。

これだったら、このお皿を欲しくなりませんか?

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2008年10月10日 (金曜日)

クラシックカメラを撮ってみた

Dsc_0371_01

ローライフレックスやライカ、コニレットもある。

今、上古町を撮るなら、こんなカメラが一番合ってると思いませんか?

そんな事を言いながら、私はデジタルカメラで撮っている。

その理由。完全マニュアル機では写す技術がありません。残念。

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2008年10月 7日 (火曜日)

ライカ 沈胴式レンズ エルマー 50㎜ F2.8 Lマウント

Dscf1359最近はカメラもデジタル化が進み、外国では写真を撮るときに普通はみんなカメラを被写体に向けるのに、日本人のほとんどは携帯電話を向けるそうです。

そんな話を聞くと、なんだか悲しくなってしまいます。

皆さん、写真はカメラで撮りましょう。

どうせなら一眼レフカメラで思い切り凄い写真を撮りましょう。

ところでライカは如何ですか?

カメラ界のロールスロイス、かどうかは知りませんが、カメラ・レンズ界の頂点にいる事は確かです。

そして百貨さかいにただ一つ残っているライカのレンズ。

エルマー 50㎜ F2.8という大人気のレンズだそうです。

やっぱり写真はレンズが命です。

きっと驚くような写真が撮れますよ。

でも、ちょっと高いですね?(値段がね)

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2008年9月30日 (火曜日)

中川翔子が一眼レフカメラを買った

ブログの女王中川翔子がキャノンの一眼レフカメラを買って、猫たちの写真をたくさん撮ってブログに載せている。

やっぱり写真の写り方が違う。

すごくきれいだし立体感がちゃんと出ている。

私も一眼レフカメラがほしくなってきました。

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2008年9月26日 (金曜日)

これも花瓶

Dscf1082他にもいろんな花瓶がいっぱいありますよ。

こんな花瓶にあんな花瓶、そんな花瓶にどんな花瓶?

なんのこっちゃ?





Dscf1084 とにかく面白そうな花瓶がいろいろ有りますので、是非遊びに来てくださいね。

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花瓶 桔梗屋窯

Dscf1081こんな花瓶が出ました。

桔梗屋窯の花瓶です。

初代桑原利三郎さんが窯を開いたのは、江戸末期文久年間だそうです。

現在は、五代目の小三郎さんが、その伝統と窯の焔を守っているそうですが、こんなに安く売っていいのでしょうか?

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2008年9月22日 (月曜日)

これはいったい何のための台だろうか?

これはいったい何のための台だろうか?
こんなものが出ました。

何かの台だと思うのですが。

内側にある枠が何のための枠なのか解りません。

この枠のなかに丁度納まる何かが有るのかな?なんて考えたりしています。

こんな変わった物も出てくる百貨さかいは如何ですか?

他にも変わった物が見つかるかも知れませんよ。

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2008年9月10日 (水曜日)

ねじり梅番茶器揃え(白山陶器)

Dscf0814こんな急須と茶碗のセットが出ました。

これは番茶ようみたいです。

模様がねじり梅なんで、番茶の中に梅でも入れてみますか?

名づけて梅番茶。

だめですか?

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2008年9月 9日 (火曜日)

織部焼の敷物

Dscf0806熱い鍋などを置くときにこんな敷物に置いてみませんか?

普段は一枚の絵として飾っておいてもいいかもしれません。

お子様ならば、粘土細工の敷物にも使えそうです。

あなたはどんなものに使いますか?

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鉄扇 (鉄の扇子)

Dscf0805ダイエット用の扇子です。(そんなこたぁない)

中国では武器にしたようですが、日本ではどうしたのでしょうか?

これで毎日扇いでいたら、腕が太くなりそうです。

左右、バランスよくやってくださいね。

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舞扇 (踊り用の扇子です)

Dscf0804舞妓さんなどが使う?踊り用の扇子です。

これで扇いでいると、つい踊りたくなってくるかもしれません。

そんなこたぁない。(タモさん風に。)

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2008年9月 8日 (月曜日)

南部鉄 駒香炉

Dscf0802こんな普通の香炉もあります。

狛犬?が描かれています。

どんなお香を入れますか?

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ねむり猫の香炉

Dscf0801久々に猫の置物が出ました。

しかもこれは香炉になっています。

背中に大きな穴が開いていて、中に香を入れられるようになっています。

癒されますよ。

眠っている猫を見ているだけでも癒されそうです。

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2008年8月28日 (木曜日)

クラシックカメラ ライカⅢC

Dscf0689

ライカのカメラが出ました。

200801131718000

右に写っている,が売れて、上の写真のライカⅢCが下取りされました。

誰か興味ある人はいませんか?

カメラに詳しい担当がいますので、是非、当店までいらしてください。

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2008年8月23日 (土曜日)

つるべ桶のインテリア?

Dscf0629

あなたのお部屋に飾ってみませんか?

Dscf0630

花を活けたりして。

如何ですか?

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玉川堂 良寛の一二三、いろは

Dscf0623

Dscf0628

百貨さかいの2階でこんなものを見つけました。

興味ある人は、是非、ご覧になりに来てください。

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2008年8月20日 (水曜日)

小平窯 茶器セット

Dscf0569

佐渡の無名異焼・小平窯の茶器セットが出ました。

普通こういうセットって茶碗が5個なんですけど、このセットは6個付いています。

これで6人家族でも安心です。

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2008年8月16日 (土曜日)

破格値段の花瓶 梅

Dscf0490

ごく普通の花瓶です。

良く見ると、下の方に小鳥が一羽枝にとまっています。

これも、飾るだけで絵になりそうです。

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ガラスの花瓶

Dscf0485

これはガラス製の花瓶で手作りだそうです。

良く見ると虹色に光っています。


雪か、鍾乳石みたいに見えます?


夏にぴったりだと思いませんか?

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朱色に彫刻された花瓶』

Dscf0488

Dscf0483

裏表で二種類の花が彫刻された花瓶です。

このまま飾ってもいいかも知れませんが、どんな花が似合うでしょうか?

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2008年8月 2日 (土曜日)

クラシックカメラ こんなのもあるよ

クラシックカメラは如何ですか?

蛇腹のカメラもあります。

飾って置くだけでも絵になると思いませんか?

もちろん写真もちゃんと撮れますけどね。

キャノンのカメラにニコンのレンズが付いているセットもありますが、これは逆で、ニコンのレンズにキャノンのボディが付いていると言っていいくらいのセットです。

ニコンのレンズが高価なもので。

詳しい事は、是非、当店でご覧ください。

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クラシックカメラは如何ですか?

まだまだクラシックカメラの人気は衰えていません。

というか、フィルムカメラのすべてがクラシックカメラの仲間入りになってしまったような昨今ですが、ライカのオーナーになってみませんか?

もちろん完動品ですよ。

メンテナンスもお任せください。

カメラに詳しい担当が、二階でお待ちしています。

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2008年7月17日 (木曜日)

まつりだ! 祭りだ! そろそろ出番かな?

018



何?

祭りだと?


わしらの出番か?


017




そうだよ、あんた。

あたしらの出番だよ。





015_2


そうか、分かった。

それなら子供たちよ、私が行くまで待っているがいい。



016_3


でもねぇ、みんな。

ちょっとくらい咬まれたからって、泣かないでね。



神楽夫婦からのお願いでした。

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有田焼の急須セット

005

こんな素敵な急須セットが出ました。

シンプルでかわいいでしょ。

でもこの小ささを見ていると、お酒でも入れてグイッと飲みたくなってきませんか?

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これは何に使おうか?梅干し?みそ?漬物?

004

こんな瀬戸物の鉢?が出ました。

何を入れるかはあなた次第です。


あなたなら何を入れますか?

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2008年7月16日 (水曜日)

植木鉢がいっぱい

010

みんなも、花を育ててみませんか?

いろんな鉢がありますよ。


012

他にこんな置物もあります。


ただ、骨董品関係2階の品物は、水曜日はお休みさせていただきます。

申し訳ありませんが、水曜日以外の日にご来店くださいね。

宜しくお願い致します。

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2008年7月15日 (火曜日)

アンティーク 柱時計

014

ぜんまいを巻いて動くアンティークな柱時計は如何ですか?

巻くことによって命を吹き込まれ、動き続ける古時計です。


これでタイムスリップしてみませんか?

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2008年7月14日 (月曜日)

これはいったい誰?陶器の人形

024

こんな置物が出ました。

待ったにない珍しいものです。


胸を大きくはだけているようですが、いったい誰なんでしょう。

026

こんな顔をしています。

眉毛が太いです。



027

後ろ姿はこんな感じです。


興味あったら、是非、見に来てくださいね。

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2008年6月16日 (月曜日)

ホヤ クリスタル ガラスの花瓶

017

こんな花瓶もありますよ。

SASAKIとHOYA、やっぱり趣が違いますね。

SASAKIが和室でHOYAが洋室でしょうか?

まぁ、逆でもいいんでしょうけどね。


さあ、何を活けましょうか?

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SASAKI ガラスの花瓶

016

なついあつ?

いや、暑い夏です、花瓶も衣替えしませんか?

涼しそうでいいでしょ。

でも氷は入れないでくださいね。

花が凍えてしまうかもしれないから。


さて、何を活けましょうか?

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2008年6月15日 (日曜日)

鉄扇 (鉄の扇子)

015

暑い日がやってきます。

扇子でしのいでる人はたくさんいると思いますが、こんな扇子を使ってみませんか?

涼しい上に腕力も付きます。

一石二鳥とはこのことです。


腕力付けたい方、お待ちしています。



杖を持ったおじいさんが見ていますが、気にしないでくださいね。

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クラシックカメラ

006

みなさーん、写真撮ってますか?

携帯かデジカメで撮っている?

忘れていませんか?

出来上がってきた写真を見るまでのウキウキした気持ちを。

写真を見たときの感動は、プリンターで印刷した写真とは雲泥の差があります。


その感動をあなたにも分けてあげたい。

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2008年6月14日 (土曜日)

格安の美術品コーナー

002

6月14日、今ある格安の美術品です。

とても安いですよ。

高級骨董品も2階にあります。

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2008年6月 8日 (日曜日)

玉川堂 建水

013

玉川堂の建水が出ました。

真ん中がキノコの形にくりぬかれています。

シンプルだけど、なんでキノコなんですかね?

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唐金の建水

012_2

こんな建水が出ました。

ちょっと大きめだけどなかなかのデザインだと思いませんか。

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2008年5月31日 (土曜日)

建水 飛魚と蝸牛

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こんな建水が出ました。

表面には飛魚が飛び、蓋には蝸牛が乗っています。


058

横にはこんな刻印があるのですが、誰の作なのか解りませんでした。


情けない事だ。

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2008年5月29日 (木曜日)

オリンパス レンズアダプター

オリンパス レンズアダプター
カメラマニアの方々へ、こんな物が出ました。

オリンパスPFN FのボディにOMのレンズを付けたいときに使うアダプターだそうです。

どなたか使われる方はいらっしゃいませんか?

これを逃すと、次はいつになるかわかりません。

一見の価値有りです。

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2008年5月23日 (金曜日)

カメラ乙女がやってきた

カメラ小僧がやってきた
新潟県の高校の写真部による大会が行われている。


我、百貨さかいにも毎年寄ってくれる。


今日は女子高生が来てくれた。

久しぶりにカメラの話がなされた。


付き添いの先生がライカM3を使っているが、フィルムを入れたとき、窓が無いため入っているか分からないので確認のため、ベルトに印を付けると言っていた。


私は基本的に人の顔を載せたくないので、遠くからズーム一杯にして撮らせてもらった。

やっぱりボケてしまった。

携帯電話のカメラではこんなものか。

今日は若いカメラマンが行ったり来たりしている。

面白い写真、いい写真、新潟の良いところをたくさん切り取って行ってもらいたい。

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茶托5枚セット

001

茶托セットが出ました。

いただきものらしく、全くの未使用品です。

5枚セットですので、橋下知事家では数が足りません。

5人家族までの方限定ですよ。なんてね。

失礼しました。m(__)m

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2008年5月18日 (日曜日)

實篤 仲良き事は美しき哉 絵皿

實篤 仲良き事は美しき哉 絵皿
こんな絵皿が出ました。

武者小路實篤の『仲よき事は美しき哉』の文字とともに、かぼちゃなどの絵が描かれてあります。

この文字の書かれた色紙は、昭和3,40年代に年間15万枚も売れていたほど人気だったそうです。

今読んでも、納得の一文ですよね。

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2008年5月14日 (水曜日)

まだまだある植木鉢

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こんな六角形のもありますよ。

さらにはこんな龍が舞っているのまでありますよ。

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こんな植木鉢には、何を植えればいいのでしょうか?

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植木鉢 いろいろ

012

こんな植木鉢は如何ですか?

竹の形をしています。

だからと言って、筍を入れないでください。壊れます。

冗談はこれくらいにして、他にもこんな植木鉢があります。

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こんなのや。

009

こんなのまで、いろいろ有ります。

是非、見に来てくださいね。

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香炉 アロマテラピーにも使えそう

001

こんな香炉が出ました。

どうです?かわいいでしょ。


005

蓋を開けるとこんな感じです。

この中にいい香りがするものを入れて、枕元にでも置いといたらぐっすり眠れますね。

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2008年5月12日 (月曜日)

盛皿 皿に足が付いてる

005

こんな皿?は如何ですか?

模様が均等でないのが気になりますけどね。


このだらの下は?

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こんな風に、大きな台(足かな?)が付いています。

テーブルの真ん中に置くのかな?


さて、あなたは何を盛りつけますか?

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鎌倉彫 大盆 鳳凰?

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こんなお盆が出ました。

鳥が2羽います。

孔雀ではないようです。

鳳凰でしょうか?


飾るもよし、使うもよし。


使うって、何を乗せましょうかね。



鳳凰って、見てると力湧いてきませんか?



鎌倉彫については、この『鎌倉彫のすべて』をどうぞ。

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有田焼 孔雀の大皿

002

こんな大皿が出ました。

孔雀が2羽います。

恋人通しでしょうか。

夫婦でしょうか。

それとも兄妹でしょうか。


一人じゃないって、いいよね。

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2008年5月 9日 (金曜日)

ゴルフかな?

ゴルフかな?
こんな絵を見つけました。

一体何をしているのでしょうか?

ゴルフですかね。

何か違うスポーツでしょうか?

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2008年4月30日 (水曜日)

大型の花瓶 材質は? 鋳物

大型の花瓶 材質は?
こんな大きな花瓶が出ました。

表面に菊の花が彫刻され、金色に光っています。

材質はよく分かりませんが、叩くと金属のような音がします。

陶器でないことだけは確かなようです。

よろしかったら、百貨さかいまで遊びにいらしてくださいね。

お待ちしています。

追伸

材質を調べたら、鋳物(亜鉛合金製)だそうです。

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2008年4月29日 (火曜日)

唐金建水

002

唐金の建水が出ました。

シンプルでちょっと大きめです。


詳しいことを書こうと思ったのですが、相変わらず崩し字が読めません。


直接ご覧になって見定めてください。

宜しくお願いします。

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2008年4月22日 (火曜日)

煎茶揃 仁峰 5客セット

煎茶揃 仁峰 5客セット
こんな茶碗が出ました。

何かの植物が描かれています。

個人的には、もう少し色鮮やかで、線からはみ出ていないほうが好きなんですけどね。

これはこれで、いいのでしょうか?

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2008年4月19日 (土曜日)

けやきの文箱

けやきの文箱
こんな入れ物が出ました。

とてもきれいなけやきの文箱です。

ほとんど使っていません。

大きいので、書類入れにもいいかも。

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2008年4月17日 (木曜日)

不動明王が座っている

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座っている不動明王を見たことがありますか?

私は始めてみました。

お尻の下に何か敷いているみたい。

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何と一万円札の束。

しかも小さいぞ。

オモチャか?

変わった不動は、お金を座布団代わりにするのか?

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他にもあるぞ

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変なものだらけの店だ。

他にも何かありそうだ。


探しに来ませんか?

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また変なものを見つけた

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これはいったい何だろう。

何に使うのだろうか?

知っている人いますか?

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百貨さかいの2階のあるもの

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百貨さかいの2階に上がってみたら、こんなものがありました。

これはいったい何でしょうか?

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武士の絵がかいてあります。

扉は引き戸のようです。

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変わったお店の、変わった品物。

皆さんも、変なものを探しに来てください。

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2008年4月15日 (火曜日)

陶板絵

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こんなものが出ました。

タイルに絵が描かれているものです。

トイレとかに飾ってみませんか?

003_2

こんなデザインのものもあります。

入れ替えて飾ることが出来るので、場所に合わせて楽しんでみてください。

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2008年4月13日 (日曜日)

惣菜入れ3点セット 箸付き

惣菜入れ3点セット 箸付き
これは可愛い惣菜入れ3セットだ。

娘さんと一緒に野菜たっぷりの料理はいかがですか?

 

大皿から取り分けて親子で食べるっていいと思いません?

なんか無理やりな感じが。

でも野菜はいっぱい食べないとね。

それにどうせ食べるなら、こんな器がいいよね。

食欲増すでしょ。

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2008年4月 5日 (土曜日)

何代窯  器? お皿?

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こんなお皿が出ました。

ん?器かな?

新潟県佐渡の本間勲さんの作だそうです。

窯名は、何代窯といいます。


詳しいことは、よく分かりません。

ホームページも、所在地や、製品の写真しかありませんでした。


本間工芸として、竹細工商品も作っているみたいです。

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2008年4月 4日 (金曜日)

土瓶蒸し器

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一見、急須のようですが、土瓶蒸し用の器です。

お茶を入れると、お茶の葉まで一緒に出てきます。

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良く見ると、お茶の葉を止めるフィルターがありません。

小さな穴にもなっていません。

気を付けてくださいね。


ネットで土瓶蒸しのレシピを見つけました。

とても美味しそうです。

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赤津焼 5枚組

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こんなお皿が出ました。

瀬戸の赤津焼だそうです。

つい、お団子が載っているところを想像してしまいました。



あっ、よだれが。   失礼しました。



麦の稲穂がいいですね。

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日の出と鶴

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こんなお茶碗が出ました。

日の出に鶴、そして松。

これは縁起ものですね。

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ふたも、日の出に鶴松。

鶴が背面跳びをしています。

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中にこんな